NORTH FACE(ノースフェイス)のバックパック(テルス25)を買いました - 手帳と私の生活ブログ

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NORTH FACE(ノースフェイス)のバックパック(テルス25)を買いました

初めてのNORTH FACE(ノースフェイス)


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DSCF9799.jpg


ここ数年は「もう通勤はリュックじゃないと・・・」というくらいリュックにハマっています。

今使っているKELTY(ケルティ)のバックパックを1年半くらい使っているので、そろそろ新しい物を・・・と思い、色々と探してみました。


最終的に決めたのはこのNORTH FACE(ノースフェイス)のテルス25というバックパックです。


2年前に使っていたDeuter(ドイター)のバックパックは30L
今使っているKELTY(ケルティ)のバックパックは21L

その間をとって25Lのサイズで探しました。


最後まで迷ったのはGREGORY(グレゴリー)とMILLET(ミレー)です。

ポイントは
・バッグのサイドにペットボトルを入れるポケットが付いている
・背負うヒモが前で止められる


という2点です。


バスで通勤することもあり、飲み物をサッと入れておけるのは便利です。

DSCF9795.jpg


また、撫で肩なので背負うヒモが肩から落ちにくいものが良いなと思って最終的にこのNORTH FACE(ノースフェイス)のテルス25に決まりました。


正直言って、収納ポケットはあまり多くありません。

DSCF9803.jpg

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一応バックパックを包めるレインカバーも付いていましたが私は使わないので家に置いておくことにしました。

DSCF9798.jpg

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レインカバー入れのポケットはi-Pod nanoを忍ばせます。


テルス25を使い始めてまだ数日ですが、KELTY(ケルティ)のバックパックより明らかに背負いやすいのに驚いています。


背負った瞬間から「軽っ!」と感じます。
フィット感が非常に良く、身体と一体感があります。


KELTY(ケルティ)はどちらかというとクラシックタイプなので、昔のままの機能とデザイン。
NORTH FACE(ノースフェイス)は現代の技術が組み込まれ、細かい部分で考えて作られているのを感じます。

こういうバッグも時代と共に進んでいるんだな・・と感じました。


Deuter(ドイター)もどちらかというとハイテク系で使いやすかったのですが、取り回しはこのNORTH FACE(ノースフェイス)の方が上です。


ただ、テルス25(25L)の大きさはケルティの21Lとほとんど変わりません(汗)
KELTY(ケルティ)の方が見た目は大きく見えます(笑)


もうしばらく使ってみないと細かい部分は分かりませんが、全体的にはかなり使いやすそうな感じなので一安心。
何でもそうですが、使ってみないと分からない事って多いですね。


通勤が楽になりました。


[ザノースフェイス] THE NORTH FACE TELLUS 25

[ミレー] Millet TARN 25

[グレゴリー] GREGORY 2WAYリュック 25L CLASSIC Cross Over Duffle 1131051025




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