フランクリンプランナーを使う - 手帳と私の生活ブログ

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フランクリンプランナーを使う

手帳を1月から使っている人はもう折り返し時点を過ぎ、手帳に慣れてきた頃でしょう。

私はなぜか前半は全く手帳の活用に乗れず、最近ようやくノリノリになって来ました(笑)

「書くことがない」

「書かなくても分かる」

という発想が強く、あまり手帳に書いていなかったんですね。
せっかくのフランクリンプランナーが台無しです。


しかし、先日読んだ手帳の本の内容に触発されて反省しました。


この本↓
手帳300%活用術



「書かなくても分かる」のではなく、「書かないから分からないのだ」という事。


実際に書く事で予想以上の発想が出来るようになって来ました。

くだらないと思った事も、これ欲しい・・・と妄想した事も、何でも書いてみる事で気付く事がたくさんあります。

不思議な事ですが、大事な事でした。

考えた事をこうやってブログに書く時にはポメラが役に立ちますが、発想時はやはり手帳が一番ですね!


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知っているようで・・

国民の大半が知っているようで全く分かっていない「子供手当」について・・

子供手当は、その内容が不可解極まりない。
日本人の親が海外赴任して子供は国内に残っている場合は手当が出ない。反面、日本で最も多い「南北朝鮮・中国」人などの外国人が、本国に子供を残している場合は何人居ようが満額出されます。これらの外国人の日本国内にいる子供に支給される我々の国税は、H22年度分で、約250億(対象となる在日外国人の子供は約16万人)来年以降は毎年倍の500億の国税がなくなる。
さらに250億、500億に、本国に残している子供に支給される巨額が上乗せされる。

以下は、民主党の国民に知らされない(マスコミが報じない)闇政策
【日本解体3法案】  
 民主党が実現を目指す永住外国人への地方参政権付与法案、選択的夫婦別姓を可能にする民法改正案、人権侵害救済機関設置法案の3法案が、参院選の争点にならないまま着々と準備されている。 3法案は「日本解体を目指している」と保守勢力の反発が根強い。いずれも家族、伝統、文化など日本社会を根底から破壊させるからだ。
民主党は、国論を二分するこれら3法案を参院選マニフェスト(政権公約)に記載していない。その一方で、菅直人首相や関係閣僚は推進派として知られており、自治労など民主党の有力支持団体は強く成立を求めている。
民主党は3法案が参院選で争点化し、保守層の「民主離れ」を招かないように参院選マニフェストへの記載を見送った。毎年3法案を明記してきた政策集「INDEX」も「参院選前なので時期がまずい」(党幹部)と作成しなかった。
 だが、民主党の最大の支持団体である連合と傘下の自治労、日教組は政策提言で3法案の推進や法律制定を強く要請。人権侵害救済機関設置を求める部落解放同盟も民主党の有力支援団体だ。永住外国人の地方参政権付与を求める在日本大韓民国民団(民団)も参院選の多くの民主党候補に推薦を出している。

http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3617.html
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3622.html⇒民主党の実態が良く分かる仙石氏「韓国賠償発言」考

2010-07-10 16:38 | from デコポン | Edit

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