Think Noteを買いました - 手帳と私の生活ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Think Noteを買いました

Think Noteは頭が良くなるノート?




Think Note

「頭がいい人はなぜ方眼ノートを使うのか?」の著者(高橋政史)監修のノートである「Think Note」を購入しました。
昨年までプレーンノートが好みでしたが最近はスクエア(方眼)やルールド(横線)にはまっています。

「頭がいい人はなぜ方眼ノートを使うのか?」を読んでずっと使ってみたかったノートです。

頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?



特徴としては、書くノートの上部はタイトルが書けるようになっています。
きちんと整理することで、記憶力のアップやロジカルシンキングがうまくなる・・・らしいです。

Think Note



まぁ、ノートを変えただけでそんな事は無いと思いますが、
タイトルがあるということは「検索性」が上がりますし、方眼は文字の頭を揃えられますので、
読み返した時に読みやすくなります。


質感も良くて驚きました。
表紙がやや固めの作りになっており、思ったよりシッカリとしています。

そして、紙質も良好です。
ペンを選ばない紙質で、ツルツルしすぎていないのも好感が持てます。

表紙には「丸めても、360度折り返しても剥がれ落ちることはありません。
理由は「1万回」開閉に耐える最強の糸綴じ製本!」

と書かれていました。

ノートが剥がれ落ちた経験はありませんが、それくらい丈夫に作っているという事を
アピールしたいみたいです(笑)


方眼の罫線は薄いブルーになっています。
コピーしても方眼が写りにくいと書いてありました。
ノートをコピーする機会も少ないのですが、こういうちょっとした気遣いは安心できますね。


まだ実際に使っていませんが、第一印象はかなり好感度が高く今から使うのが楽しみです。



頭のいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?トップエリートが使うノート




関連記事
スポンサーサイト
スポンサーリンク
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://tlife2.blog67.fc2.com/tb.php/1013-3e46ad23

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。